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2012/07/22 Sun  19:19:37» E d i t
 » 船田玉樹展 


練馬区立美術館は2005年の佐伯雄三展以来だった。
そんなに時が経っていたなんてブログを見返してちょっとびっくり。

きょう見たのは、『生誕100年 船田玉樹展 異端にして正統、孤高の画人生。』。
洋画から始まり、正当な感じの日本画、前衛的な日本画の大作、病に倒れた後の水墨画やコラージュなど、そしてまた屏風絵とその変遷がわかり、見応えのある展示だった。
特に松、梅、枝垂れ桜などの大作は迫力満点。

桜、また描きたくなったな。
でもとりあえずジル(^^;。

(F4)
コメント
この記事へのコメント
私が練馬区美術館に行ったのはまだ20世紀のころです!世界の絵本原画展を見に行ったとき!
この人も知らなかったです。まだまだ知らない画家いっぱいいます!
ミケ様、また風景描いてくださいませ。楽しみ!
2012/07/23 Mon 09:05:30
URL | しおる #- Edit 
練馬区立美術館は近いのに中々行く機会がないなぁ。
これからこまめにチェックしよっと。
風景、描いてるよ。
なかなか進まないけど(^^;。
2012/07/24 Tue 22:39:38
URL | ミケ #Pe0og0Jg Edit 
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